活動ブログ

備えあれば憂いなしの心構えを。自治会活動にも参加してみようと思う。

2018年07月16日

事務所でゆっくりの祝日です。被災地での人々の動きを知ることにより、我が地域ではそれは実行可能かを常に考えてしまいます。災害時の井戸水提供ひとつとっても、災害時に協力いただける井戸所有者の登録を進めている情報はあるものの、…

子宮頸がん予防ワクチン被害者の現実を初めて知ることとなった。

2018年07月15日

今日の午後は、隣りの白井市にて、子宮頸がん予防ワクチン被害者とその支援者のお話をうかがう機会をいただいた。10代、20代の女性が重篤な副反応による得体のしれない身体の不調に長い間苦しんでいる。免疫機能のコントロールの乱れ…

次の世代につないでいく役割を担う年代となった。

2018年07月15日

仲間と話をする中で、次の世代につないでいく役割を意識すべき、そういう年代になっているという会話が増えてきた。各自が生きてきたその背中を示して、次の世代が目標を持ち、チャレンジしていく勇気を持っていただくための役割だ。私が…

なぜ獲得票実数が減ったのか?今も謎のまま

2018年07月14日

今日は猛暑の中、地元の夏祭りに出向いて、選挙後の挨拶を何名かには行うことができた。「なぜ獲得票実数が減ったのか?」が一瞬の話題となり、それは今も謎のままである。私の獲得票数は、前回11,961、今回11,182である。投…

自然の猛威には人の力では抗えません。

2018年07月13日

自然の猛威には人の力では抗えません。こうした甚大な自然災害が発生すると、ダムの必要や公共工事の加速化を促す声が、政府内から沸き起こっています。人口減少や高齢化社会に見合う政策とは何かを思うと、迅速な避難体制、避難の心づも…

市長選挙はPRせず、低投票率で社会は明るくなるの?

2018年07月12日

選挙が終わったら、「社会を明るくする運動」旗が、所狭しとはためいています。ティッシュらしきものを配っている市民ボランティアもいます。鎌ケ谷市役所の選挙中と選挙後を比較ください。投票に行かない国民・市民によって、社会は明る…

大役から解放され、リュック担いで新たな道に踏み出します。

2018年07月12日

今日は午前中、都内にてNPO法人元気になろう福島の代表と今後の復興事業への取り組みを打合せしました。市長選挙という大仕事を終えたので、今度は自身が思い描く活動にシフトしていきます。市長へのアプローチには全エネルギーを投じ…

今与えられている環境と条件で、何ができるか。

2018年07月11日

おはようございます。今日は健康診断に行き、市役所に行ってその他もろもろ。選挙が終わり、いただいた強い期待にどう応えていけるかを作業の途中にふと考えてしまう時間が多くなりました。選挙は普段つながりのない私以外の方々と、共通…

今日から日常に戻ります。議員兼業のススメ

2018年07月10日

今日から以前の日常に戻ります。グループホームでの宿直勤務再開です。地方議員は兼業を持つべきです。年60日程度の議会開催で生活を賄おうというのは常識からしてあり得ません。兼業をもって、その立場から市政に意見を述べ、在り様の…

次の市長選挙は、自民・立憲の皆さんの責務です。

2018年07月10日

今朝は時間気にせず、朝8時までぐっすり眠ることができました。一気に開放感に包まれているところに、次はどうするの話が湧きあがります。次の市長選挙は、是非とも政党関係者に苦労していただきたいと思います。寄らば大樹の情けない姿…