10月10日に迫った、スイスジュネーブでの国連会議用の意見書資料を仕上げたので、事務所のパソコンで印刷して、明日綴じるばかりまで進んだ。同時に渡すチラシも明日、ここで印刷することとなった。手作り感満載の国際会議となる見込みだ。

会議事務局への参加申し込みや、空港からの移動用の路面電車のチケット購入など、教えてもらいながらも自分で手配できたので、これもよい経験、やればできるものだと自信がつく。私は議会の会期中につき弾丸ツアー、現地に一日半程度の滞在でトンボ返り予定。ちょっと残念。

より効果的に訴えを届けるために、現地に置かれた日本政府国連代表部にも訪問出来たらよいなと思い、外務省に今問い合わせをしている。できることが段々増えていく。

意見書のテーマは、「2022年、日本政府への国連勧告を求める 

機能不全の児童相談所、親子分離そして家庭崩壊

~助けてください~」