【鎌ケ谷市土地活用】鎌ケ谷9丁目9,900㎡開発,のどかな畑地が盛土の崖地へ
「法面勾配なだらか、擁壁は高さ長さを抑えている。景観計画上支障なし」として市は1年前に開発許可を出した。 ここは鎌ケ谷9丁目の住宅地で、1ヘクタールを超える広大なブドウ畑だった場所に宅地造成許可が下り、隣接住宅地ではのど […]
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【鎌ケ谷市土地活用】新鎌ケ谷駅南口県有地を産業振興拠点へ 市に取得を求めよう
■千葉県内の地価からみる鎌ケ谷市 不動産鑑定士協会から令和5年の地価調査結果が発表された。住宅地、利便性が高い地域では東京からの転居需要が高まり、地価が上昇しているという。駅前商業地の需要は高く、鎌ケ谷市では新鎌ケ谷地区 […]
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【児童相談所問題】国際機関へ通報不可。人権は尊重も救済もされない日本
日本国のいずれの政府機関も管理監督することのない、治外法権的組織が児童相談所である。身に覚えのないことで分離をされた親と子は、その理由を説明されることはない。独自調査では、93%が親子の面会が制限され、60%は手紙やプレ […]
【鎌ケ谷市内道路】狭い歩道そのままにして開発許可
黙って見過ごせない! 【鎌ケ谷8・7丁目100m区間】歩道幅45㎝ 歩行者自転車の転倒接触事故多発危険な狭い歩道そのままに住宅地開発が許可され進行中。 県道木下街道の鎌ケ谷8丁目、7丁目のわずか100m区間で、3年間に8 […]
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【北千葉道路】国土交通省道路局担当者に調査と報告を要望
1月16日、国土交通委員長、青木愛参院議員の仲立ちで、道路局の北千葉道路担当との情報交換をしてきた。未事業化区間である鎌ケ谷市内の地下化を求める動きが当然伝わっているわけではないので、地図を持って状況をお知らせしたこと。 […]
【児童相談所問題】千葉県からの行政指導が他県の判断で終了
千葉県で一時保護を受けその後子どもは戻っても、引き続き強く権利制限を受ける行政指導が付きまとう。一例は遠方に住む両親の同居義務、別な一例は父親との別居。その後同居と別居2例は、それぞれ、子どもが戻ってから間もなく、県外に […]
【児童相談所問題】県議4名で児童養護施設を訪問。1/10
なかなか敷居が高いという印象があったため、意外にも児童養護施設訪問は初めてだ。きっかけとなったは、昨年、虐待対応に関する複数の市担当者へのヒアリングを行ったことで、市の担当者を通じて施設につないでいただいての訪問となった […]
【児童相談所問題】架け橋の会19回新年交流会。継続は力なり。
丁度3年前、児相と親子の架け橋千葉の会を立ち上げた。2021年1月24日。この日は、野田市女児が父親からの虐待で死亡してから2年後の命日に当たる。この事件から、千葉県での児童虐待探しの網の目が急激に拡がり、その結果として […]
【児童相談所問題】地方議員の皆さまへお誘い
【再掲載】もう少し席に余裕があります。是非とも地方議員の皆様に優先して参加を呼び掛けます。 児童相談所のあり方を考えるシンポジウム 記 日時:2024年1月27日(土) 主催:児童相談所のあり方を考える地方議員懇談会 【 […]
【児童相談所問題】面会通信制限に係る調査結果
児童相談所のあり方を考える地方議員懇談会では、定期的に全国の児童相談所に関わる当事者の方々に、何が起きているのかを明らかにするための実態調査を行っている。今回は一時保護所等での法的手続きを踏まないでかけられている親子の面 […]










